ペット保険選びに役立つヒント満載のランキングをお届けします!

ペット保険あれこれランキング TOP

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ランキング1位
うちの子|アイペット損害保険
うちの子|アイペット損害保険

ペットの病気やケガの際にかかる診療費を最大で70%補償。補償割合は50%と70%の2種類のプランで、賠償責任特約も契約できるので、ペットが他人へ迷惑をかけた場合の損害賠償責任への対応も可能です。
加入の際には健康診断書の提出は必要なく、健康状態や病歴などの簡単な告知書の項目でお手続きができるため、わずらわしさもありません。
月々の保険料750円~で手術費用の保障に絞ったライトプランの「うちの子Light」も販売されておりますので必要な保障によって選べます。

賠償責任 ポイント 評価
犬・猫 評価5

ランキング2位
プリズムコール|日本アニマル倶楽部
プリズムコール|日本アニマル倶楽部

ペット保険としては珍しい保障割合が100%の保険。大きな病気やケガでも安心です。ニーズに合わせて軽めの保障から手厚い内容まで5つのプランが用意されていますのであらゆる要望に対応可能。
犬・猫だけではなく小動物・鳥類・爬虫類まで幅広い対象動物。
一定年齢までは年齢が上がっても保険料が変わらないので加入しやすいペット保険と言えます。高齢になっても「シニアプラン」が用意されているので大事なペットをいつまでも長生きさせてあげられます。


賠償責任 ポイント 評価
犬・猫以外も 評価5

ランキング3位
いぬとねこの保険|日本ペット小額短期保険
いぬとねこの保険|日本ペット小額短期保険

3種類7通りのプランから選べるペット保険。保障割合は50%~90%と幅広いため、飼い主の要望に的確に応えます。
手術のみを対象とした『パールプラン』では月額の保険料がたったの500円(3歳小型犬)と、費用の面でも非常に魅力。
オプションで賠償責任特約を付帯できますのでペットが他人に迷惑をかけて賠償責任が発生した場合でも安心。ペットと他人とのトラブルは意外と多いので要注意です。


賠償責任 ポイント 評価
評価4

ランキング4位
PS保険|ペットメディカルサポート
PS保険|ペットメディカルサポート

インターネットから申し込みができるペット保険。補償内容は入院・手術・通院・ペットセレモニー(火葬費用など)・車椅子の作成費用など。但し、賠償責任への補償はありませんのでご注意下さい。
補償割合は50%・70%・100%と、ライトなものから完全な補償まで用意されているので家計に合わせてお選びいただけます。
保険金の支払いまでのスピードの速さも好評の要因の一つです。

賠償責任 ポイント 評価
評価4

ランキング5位
アクサダイレクトのペット保険|アクサダイレクト
アクサダイレクトのペット保険|アクサダイレクト

犬と猫のみを対象としたペット保険です。
病気やケガなどの治療で必要となった費用を保障。70%負担プランと50%負担プランの2つのプランが用意されています。
インターネットから申し込みをされた場合のインターネット割引と、マイクロチップ装着のペットへの保険料割引が適用されるマイクロチップ割引の2つの保険料割引制度が設けられております。
保険の継続可能年齢が終身まで引き上げられましたので、一生愛するペットを守ることができます。
ペットが起こしたトラブルに対応するペット保険賠償責任危険補償特約を月額90円で付帯できます。

賠償責任 ポイント 評価
終身 評価4

大人気の犬・猫の保険のペット保険。犬・猫の手術費 90%を補償するペット保険も!

ペットと共に生きていく意味って、なんでしょう?
それは「家族の一員として愛し愛され、満ち足りた一生を共に送ること」ではないでしょうか。

愛しい我が子のために、かわいい洋服を選んだり、楽しく遊べるオモチャを買ってあげたり。
それはアナタにとって幸せで満ち足りた瞬間でしょう。
そして喜びのあまりはしゃぎまわる姿見たさに、大好きなフードやオヤツを切らさなかったり、雨の日も風の日もマメマメしくお散歩に付き合ったり(笑)するのも、アナタとペットにとっての至福のヒトトキの筈です。

けれど、人もペットも、その限られた一生の間にはいろいろな事に出会います。
好い事があれば、悪い事だってある。
避けては通れない出来事もあるでしょう、だからこそ・・・。

「愛しい我が子と少しでも長く暮らしたい」
「もしもの時には出来るだけの事をしてあげたい、後悔したくない」

そんな飼主さんの願いを反映して、今やペット保険の加入のニーズが高まりつつあるのです。

「保険は使わないと意味がないし、使わなければ単なるムダ金じゃない?」
本当にそうでしょうか?

人もペットも、スピードこそ違え歳をとります。
病気だってするし、ケガをしたり、事故に遭遇する事だってあるかもしれないのです。
保険は使わないに越したことはありませんが、先の事は判りません。
転ばぬ先の、ペット保険です。
大きな病気やけがをしたときは、これほど頼りになるシステムはありません。

 

ペット貯金 VSペット保険

ペット保険は高額な医療費負担を軽減してくれますが、ペットが健康ならば必要性を感じられないのは当然です。
「掛け捨てなんてバカバカしくて!」
ならば、ペット貯金にペット積立!? う~ん、その手がありましたか(笑)

いまは健康でも将来は?と考えれば不安に思う飼主さんは多いはずです。
そこでペット保険に加入したつもりで、ペット保険。
毎月ペット用に積立貯金している方も、少数派ですがおられます。

このペット用の積立貯金、ペットが健康な間はどんどん貯金が貯まっていく計算になりますが、果たしてそんなに都合よくことが運ぶでしょうか?
他人事ながら心配になってきました。(笑)

ペット貯金は少しずつ積み立てをしていきますので、まとまった金額になるまでには時間がかかってしまうという・・・デメリットがあります。
その間に不測の事態が起こったら?!

それまでに貯まった貯金で対応できなければ、結局追加でお金を払わなくてはなりません。
ペットの医療費は想像以上にかかります。
はたして月々の積み立てだけで、ホントに大丈夫ですか?!

若い頃は健康体で病院のお世話にならずにすんでいたとしても、年齢を重ねれば、ケガや病気の確率は高くなります。
保険は「そろそろ病気が心配だから・・・」と慌てて入るものではありません。
大きな病気になってしまったり、高齢になってからではペット保険には加入できないのです。

「どのくらい役に立つのか予測のつかない毎月の貯金積立」の代わりに、「経済的安心感のオマケ付であるペット保険」に加入してほしい・・・個人的にはそう思っています。


だからオススメ!ペット保険

ペットにだって「保険」は必要です。
人間の場合は、病気になったら『健康保険』がありますし、支払う医療費は3割程度で済みます。
必要とあれば自動車保険や生命保険など、目的に応じた保険も用意されています。

でも、ペットの場合、医療費は全て飼主さんの全額自己負担となります。
ちょっとお腹がユルイとか、食欲がなくて元気がない・・・なんていう“ありがち”な症状であっても、いざ支払となるとお財布には厳しい状況を強いるのに、大きな病気やケガをしたら、あれよあれよと言う間に医療費が膨れ上がるでしょう。

ペット保険は、人間の健康保険に相当します。動物病院で治療を受けた時に必要な、治療費・手術費・入院費などを補償してくれる保険なのです。
また、ペット保険には生命保険の役割も併せ持ったタイプもあって、例えば“癌”と診断された場合には、治療に対して特別な優遇補償設定がなされていたり、診断時給付金が支給されたり、死亡時にはお見舞い金がでたりします。
もちろんプランによって内容が異なりますから、加入の際には十分確認することが必要ですね。

日本は今は世界でも有数の長寿国の一つですが、ペットも例外ではありません。
人間サマのライフスタイルが激変して生活習慣病などという贅沢病?が問題になっているのと同様に、イマドキのペットは人が罹る可能性のある病気だったら、何でもアリ! 痴呆症さえ例外ではないとか。こんな状況だからこそ、ペット保険は必要なのではないでしょうか?

ペット保険という備えがあれば、さほど懐具合に神経質になることなく気軽に病院に足を運ぶことができるようになる筈です。その結果、ケガや病気の早期発見・早期治療が可能となり、オオゴトにならずに済としたら、そのメリットは計り知れません。

それだけでなく、本来あってはならない事ですが、他人にケガをさせたりモノを壊した場合などに、補償金が支払われる損害賠償機能を持ったペット保険もありますよ。

とにかく、保険選びは人間でもペットでもそれなりの労力が必要です。「我が子にとって本当にいいペット保険」選びのため、このサイトがアナタのお役に立つことを願っています。

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